会社情報

会社概要

会社名 豊通エネルギー株式会社
(英語名) Toyotsu Energy Corporation
設立 1969年7月5日
資本金 310百万円
本社 〒450-0002
名古屋市中村区名駅4丁目11番27号シンフォニー豊田ビル 15階
豊田支社 〒473-0928
豊田市生駒町横山106番地
代表者 代表取締役 木戸 恒太
従業員数 163名
年商 804億円(2017年3月期)
株主の状況 豊田通商(株)(100%)
取引銀行 三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、三重銀行
主要取引先 豊田通商(株)、トヨタ自動車(株)、昭和シェル石油(株)、JX日鉱日石エネルギー(株)
事業内容 石油製品販売(90%)、LPガス販売(9%)、保安設備機器販売・据付工事(1%)

沿革

1969年 7月 「豊通ガスセンター株式会社」として資本金1,000万円にて設立。
LPガス配送基地としてスタート。
1982年11月 尾張地区のLPガス販売拠点として小牧営業所(現:北名古屋営業所)開設。
1988年 2月 東三河地区のLPガス販売拠点として豊橋営業所開設。
1998年 4月 西三河南部、知多地区のLPガス販売拠点として碧南営業所開設。
1999年 4月 社名を「豊通エネルギー株式会社」に変更。
豊田通商株式会社、豊通石油販売株式会社により産業用エネルギー(燃料油、潤滑油)、
ガスヒートポンプ(GHP)の販売を移管。及び名古屋オートガスステーションを統合。
2001年 9月 ISO 14001の認証を取得。
2002年10月 豊通オイルセンター株式会社(現名古屋油槽所)を合併、資本金1億5千万円。
燃料油の販売と保管・物流機能を一体化し効率化と販売体制を強化。
2005年 7月 資本金3億1千万円に増資。
2005年 8月 半田物流センター設置。
2009年 1月 豊田新LPG充填所完成。
改修工事後の充填所能力は年間4万トンに倍増し、内陸型充填所では全国トップレベルの規模となる。
2009年 4月 九州オフィス(現:九州出張所)開設。
2010年 4月 豊田通商株式会社エネルギー部事業の一部を「吸収分割方式」により事業継承する。
2012年 4月 東北オフィス(現:東北出張所)開設。
豊田通商株式会社石油・新エネルギー部より潤滑油間接輸出事業を移管。
2012年 8月 豊田通商株式会社より豊通石油販売株式会社の株式譲渡を受け子会社化する。
2013年 4月 豊田ケミカルエンジニアリング株式会社より潤滑油製造部門の業務を移管。
2014年 6月 豊田通商株式会社よりToyota Tsusho Energy (Thailand) Ltd.(タイ)・台益豊股份有限公司(台湾)出資株式の譲渡を受ける。
2015年 4月 安城営業所開設。
2016年10月 シンフォニー豊田ビル(名古屋市中村区名駅)へ本社を移転